ヘンププロテイン入り豆乳ヨーグルト 砂糖以外の食べ方?

ヘンププロテイン入り豆乳ヨーグルト、砂糖以外、こんな食べ方?

ヘンププロテイン入り豆乳ヨーグルトを食べていると、甘みがほしくなる時があります。
そんなときって、ありませんか?

しかし、普通の砂糖ではね。
ヘンププロテインに含まれている栄養成分の食物繊維と、アミノ酸を台無しにするような感じで、ちょっともったいないかな?

そこで、便秘解消につながる食物繊維や、腸内環境をよくしてくれるもので、普段手に入れやすいものを、中心に入れてみました。

で、ねえ、ねえ。
どんな物を入れたの?



【酢】

酢には、胃や腸の蠕動運動を活発化させるようです。 腸内の善玉菌を増やし便秘改善につながるようです。

以外や以外。 酢を入れると、酸っぱくなると思っていましたが、 これがなんと、以外や以外に、あっさりした感じになりました。

きな粉やはったい粉を入れると、少しモッタリした感じになるのですが、 そのモッタリがなくなり、あっさりとした感じになりました。

苦くも、酸っぱくも、辛くもなく、なんとなく中和されたような感じで、食べやすくなりました。 ほんとに、以外な食感になりました。


【人参と大根】

人参と大根をすりおろして混ぜ、それに酢を少し加えました。 人参には、ビタミンA・カリウム、そして食物繊維が含まれています。

大根は、おろすことによって殺菌作用や解毒作用、そして消化不良・便秘などの胃腸を整えます。 これを、ヘンププロテイン・豆乳ヨーグルトに入れると、あっさりとして、食べやすくなりました。

サンマに、かけてもいけそうな感じでした。 人参のほんのりとした甘みと、大根のからみが、ヘンププロテインのホワッとした味をつつみこむようでした。


【バナナ】

バナナは、水溶性と不溶性の、食物繊維が含まれ、善玉菌に餌となるフラクトオリゴ糖も含まれています。 ヘンププロテインと豆乳ヨーグルトに、バナナを刻んで入れてみました。

どの食材を混ぜ合わせても、言える事なのですが、ヘンププロテインと豆乳ヨーグルトと食材を混ぜる割合で、味が随分とかわると思います。 バナナを多めに入れると、まったりとした、美味しい味になります。

バナナを細かく刻み、他の皿にとり、スプーンで少しすくい、さらにヘンププロテイン入り豆乳ヨーグルトを、すくい食べると別々の味が楽しめます。


【ミックスベジタブル】

ヘンププロテイン入り豆乳ヨーグルトに、冷凍食品のミックスベジタブルを入れてみました。 意外な感じかもしれませんが、意外でしたね。

冷凍食品だからといって、全く栄養がない訳でもありません。 食物繊維も、しっかり摂れます。

感覚で言えば、ホワイトシチューを食べている感じです。 これだけで、一食分にないりそうです。 人参の甘さと、トウモロコシの甘さが、ほんのり以外です。


【もも】

ももは、果糖が主成分です。 果物から甘さを求めるのには、ももがいいかも知れません。

さらに、水溶性食物繊維のペクチンが多く含まれています。 便秘の解消にすぐれています。

ももを細かく刻み、バナナと同じように、ももをスプーンですくい、さらにヘンププロテイン入りの豆乳ヨーグルトをすくって食べました。 ももの繊維質な感じの甘さが、ヘンププロテインを包み込むような感じで、食べやすいです。


【金時豆】

豆類は、大まかに、二種類に分けられるそうです。 タンパク質が多い豆と食物繊維が多い豆です。

この金時豆は、食物繊維の多い豆に分けられます。 市販の金時豆ですが、ヘンププロテイン入り豆乳ヨーグルトに入れてみました。 これもまた、食べやすい美味しさです。

めちゃくちゃ、甘くもなく、知らない間に食べ終わっていました。 あれっ、もうなくなったの?

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